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 ■ 護国山天王寺 > NEXT
■長耀山感応寺は、元禄12年(1699)幕府の命令で天台宗に改宗し、天保4年(1833)に天王寺と改めました。境内の五重塔は、幸田露伴の小説、「五重塔」で知られていますが、昭和32年7月6日に焼失してしまい、跡地は史跡(都指定史跡)として残っています。現在、境内は史跡や桜の名所として多くの人が訪れています。